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東旭川産きらら397の純米屯田兵物語

北海道旭川市東旭川から生まれたお米「きらら397」で仕込んだ純米酒。口当たりとコクのある味わいの淡麗辛口酒。

旭山動物園の東旭川がお米から作るお酒

コクがあり、好きな方にはたまらない味わい。
原料に米、米こうじ、水だけを使った 清酒 を 純米酒 という。
きらら397は前例が無かった奇抜な品種名と、メルヘン調パッケージ等で、北海道米のイメージを一新させた、北海道の代表的な品種で、「きらら」は「きらきらと美しいさま」を表し「397」は育成地の系統番号をそのまま使用して命名されました。
この品種が誕生するまで欠点とされていた「冷めてからのバサバサ感」を、ほとんど持たない高品質米です。
ちなみにお米の話になりますが 「きらら397」は炒めることで、パラパラになりやすく、調味料にも良くなじむので、炒飯・ピラフなどの料理では国内産米の中ではトップといえます。


 

300 ml×1本 407円(税込み)
720 ml×1本 1121円(税込み)
1800 ml×1本 2039円(税込み)

アルコール度数
日本酒度
酸度
アミノ酸度
精米歩合
14~15%
+3
1.3
1.0
60%