北海道 東川町産 おぼろづき(精米)
これまでの道産米にない粘りがあり
炊飯後、時間が経過しても粘りが持続します。
期待の新種「おぼろづき」
試験栽培米が一部で発売されておいしさが話題になった「おぼろづき」が店舗デビューしました。
いち早く購入し、食味した人は「これまでの道産米にない粘りがある」との感想。
お米はでんぷんに含まれるアミロースが少ないほど粘りが強くなります。おぼろづきのアミロース値は14%とコシヒカリよりさらに少ない値でした。炊飯後、時間が経過しても粘りが持続します。
炊くときは、水を少なめにしたほうがよりおいしく召し上がれます。
生産者情報は必ず商品に張っています。
東川町のお米がおいしいと言われる理由の一つが、大自然に育まれた清らかで冷たい水にあるといわれています。現在、販売中のおぼろづきは(2007.2.1現在)東川、板谷農場さんが東川の美水で丹精込めて育てたおぼろづきです。
※生産者の写真は、玄米、精米とも米袋に貼っております
北海道東川町産おぼろづき
北海道東川町産おぼろづき(精米)
5kg 1袋1850円
北海道東川町産おぼろづき(玄米)
30Kg 1袋9000円粘りの強い北海道米。
食味や香りも高く評価されているお米です。
北海道東川町産おぼろづき(精米)お買い得セット
北海道東川町産おぼろづき(精米)お買い得セット
5kg x 3袋 1セット5300円セットで買うとお得です。


